ラフな環境で使っているレンズが・・

所有しているレンズ資産は、
望遠で
ニコンAF-S 300mmF4
タムロンSP 150-600mmF6.3

この二本はカテゴリーから見れば安値ですが、
私には10万円の高額品。

で、他のレンズは、高倍率ズームの
ニコンAF-S 28-300mm
これも7~8万円と高額。

後、ニコン単焦点の
24mmF2.8
35mmF2

こちらは安値ですが、描写力良しのレンズ達。

そんなんで、ラフな環境で使う時には、
その為に購入した、
タムロンSP24-135mmF5.6
こちらが海水浴・釣り・芋掘り・泥作業・そして雪あそび。。
とたっぷりハードな環境で使っています。

まだまだ使えていますが、ホコリやチリ等も多くなってきました・・・
それでも使っているところですが、やっぱり難点が・・
ニコン純正に比べて、描写力が弱いところです。
メリットもあって、常用ズーム領域を軽い重量で持ち運べるという点もあります。

というのも、このようなハードな環境こそ、良い写真が撮れるんです。
子供もイキイキと活発なシーンが撮れるので、
もういっぽ描写力があるレンズが欲しい訳です。
D610はそういう環境に馴染めずに、もっぱらD2Xを持ち出す関係で、
高感度も耐性が悪いという点から、レンズが・・と思ってしまいます。

んで、ニコンの一世を風靡した、DX 18-200mmVR が良いかな。
と、それか18-140mm位でも良いなぁ~(相場見たらタマ数が少なくて高いですね。。)
ニコン純正、DXのVR付きが欲しい所です(^^;;
ハード環境には贅沢かなぁ~
D610は高画素なので、予備的にDXレンズ付けても、DXフォーマットのクロップで1000万画素くらい確保されますので。
導入・・・ あ、北海道旅行で極貧なのを忘れてました(^^;;

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